MAISON DE REEFUR

アートなアイテムで日常をほんの少し特別なものにアップグレード

日常をほんの少しだけ特別なものにアップグレードしてくれるアイテムは
オフィスワークにプライベートにと忙しい現代人のMust Have。
ロンドン在住のファインアーティスト、クリスチャーナ・ウイリアムスが、
MAISON DE REEFURだけのためにエクスクルーシブなアートワークを届けてくれました。
描き下ろしの蝶や動物や花々を散りばめた3つのアイテム。
リフレッシュしたい、リラックスしたい、そんな時、
幻想的で華やかなアートたちが一層その気分を高めてくれるはず。
大切な方へのギフトとしても、昨今ではすっかり定着したセルフギフトとしても大注目です。

まず一つ目のシリーズは、私たちの毎日に欠かせないお茶。
数多く存在するお茶の中でも、今回はリラックスとリフレッシュに フォーカスして紅茶をチョイスしました。
ティーサプライヤーはいま最も注目度の高い紅茶専門店Teapond。
世界各地から選び抜かれた紅茶を取り揃える名店です。

豊富なブレンドの中から私たちがピックアップしたのは、紅茶に様々 な香りをまとわせたフレーバーティーを2種類、ドライフルーツをベースにしたフルーツティーを2種類、それにルイボスティー1種類を 加えた全5つのテイスト。ミルクをたっぷり入れたり、デカフェブレンドでおやすみの前にゆっくりしたり、ハチミツと一緒にお子様といただいたり。各ブレンドには美味しい入れ方や抽出時間、ブレンドのネーミングにまつわる美しくもトリビアなエピソードが記されたミニカードがあるので安心。
No.1からNo.5まで、それぞれ異なるカラーリング缶は、インテリアとしても見るたび触れるたびにわくわくする仕上がりです。


続いて、こちらもまたブレイクタイムや集まりのお持たせに大活躍する人気者、チョコレート。宮内庁御用達の老舗ベーカリーなどの名店で腕を磨いた実力派のフードクリエイター吉田伸吾氏にレシピにて、プラリネチョコとホワイトベリーチョコの2つのフレーバーを用意しました。
王道のプラリネはアーモンドとサブレフレークの食感がアクセントに、こくのあるカカオの風味と絶妙な配分でブレンドされたミルクチョコレートが絶妙な苦味と甘さの親しみやすさ。
リッチなホワイトチョコの可愛らしさに思わず手が伸びるホワイトベリーは、割ったときにフルーツの香りが開き、一層華やかさを増します。
ストロベリー、ラズベリー、ブルーベリー、宝石のようなベリーたちのグラデーション。 ティータイムに集まった友人たちの歓喜の声を想像してしまいます。

最後は、パッケージにもガラスにもアートワークが施されている贅沢なフレグランスキャンドル。自社工房で丁寧にオールハンドメイド工程をおこなう真摯なフレグランスブランドAPOTHEKE FRAGRANCE(アポテーケ フレグランス)により調合されたMAISON DE REEFURだけの香りを楽しめます。灯された炎によって薄透明のガラスボトルに綴られた英文の物語たちが映し出される仕掛けもロマンティック。
朝に夕、お部屋やお庭やバスルームで。キャンドルタイム積極的に取り入れて、ゆったりと静かに流れる時間を贅沢に感じてみては。

ギフトを受け取った相手が感動するのは、きっとあなたが想いを巡らせてくれたというストーリー。
クリスチャーナのアートにインスピレーションを感じたなら、それはそのままあなたのメッセージ。
価値あるギフトを贈る瞬間、それはもうすぐそこに。

Kristjana S Williams (クリスチャーナ・エス・ウイリアムス)
アイスランドはレイキャビク出身のファインアーティスト。
ロンドンの名門芸術大学セントラル・セントマーティンにてグラフィックデザインとイラストレーションを学ぶ。
幼少期に過ごした厳しい自然の風景と、それに対を成すエキゾチックな動植物のモチーフが
彼女の古典的細密画によって独特なロマンティックな世界観を生み出している。
V&A Museumでのアートピース展示をはじめ、ロンドン老舗デパートLibertyや
英国王室御用達紅茶ブランドのフォートナム&メイソンとのコラボレーションの他、
The New York Festivals Grand Prix における最優秀賞など、国際的な賞を多く受賞。米国紙The New York
Timesをして「新好古趣味ムーブメントの一翼を担う」と言わしめた注目の才女。
現在、ウエストロンドン在住。